Hiroshi、ZINGI&THE HUNGER にゲスト参加!!
突然の、直前情報。
Hiroshi、ZINGI&THE HUNGER にゲスト参加!!
date : 2011・12・29(木)
location : 京都ミューズ
「SOULJACK76 presents「ROCK BLESS YOU!!!ACT-19」
前売¥2,500 当日¥3,000 ドリンク別
Hiroshi と ZINGI、久々に同じステージへ。
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前売¥2,500 当日¥3,000 ドリンク別
Hiroshi と ZINGI、久々に同じステージへ。
どこまで知ってる?
ZIG ZAG のプロフィール。
ていうか、ZIG ZAG 結成前からの、メンバーのプロフィール。
再始動前、2005年までの詳細なプロフィール、一挙掲載。怒濤の掲載。
記録してくれた方、情報を引き継ぎ、繋いでくれた方、本当にありがとうございました。
ZIG ZAG_profile_part1
・76年12月、ヒロシ、「JAIL HOUSE」を結成(当時16歳)。
・78年3月、コウイチ、福岡から京都に出てくる。
・79年4月7日、「JAIL HOUSE」、京都磔磔で解散ライブ。
・79年4月28日、ヒロシ、「21st Century Boys」結成、
京大西部講堂で行われた「東京ロッカーズ」関西ツアーでライブデビュー。
・79年7月、コウイチ、和田哲郎の「連続射殺魔」に加入。
同月、「21st Century Boys」解散。
・79年12月31日、「連続射殺魔」、浅草で行われたニューイヤーロックフェスに出演。
・80年元旦、「REVO 1980」というコンサートで、ヒロシ&マークが「X」というバンド名で出演。
コウイチ、「連続射殺魔」脱退。
・1月26日、ヒロシ&マーク+1人が、「?」というバンド名で京都磔磔にてライブ。
・3月22日、ZIG ZAG、京都磔磔にて正式デビュー。
メンバーはヒロシ(V & G)、マーク(D)、ダテ・ナオキ(B)。
・4月25日、福生チキン・シャックにてZIG ZAGライブ。
・4月26日、千葉マザーズにてZIG ZAGライブ。
・4月28日、法政大学にてZIG ZAGライブ。
・5月4日、名古屋芸音にてZIG ZAGライブ。
・5月12日、京都磔磔にてアナーキーと競演。
・5月23日、同志社大学にてザ・ノーコメンツ、INUと競演。
・6月24日、渋谷屋根裏にて吉野大作と競演。
・7月2日、ラモーンズ初来日の関西公演、京都会館別館でフロントアクトをつとめる。
・7月3日、同来日公演、大阪スタジオあひるにもZIG ZAG出演。
・7月22日、新宿カットにてS-KENと競演。
・8月1〜3日、福井で室伏鴻の「舞踏派背火+アリアドーネの会」と競演。
・8月22日、京都花月でアナーキー、紳助バンドと競演。
・9月19日、京都磔磔のライブを最後にダテ・ナオキ(B)脱退。
・12月4日、コウイチ(B)が加入、京都磔磔にてライブ。
「ZIG ZAGは(磔磔が)当時もっとも期待していた3Pのロックバンド。
長身、足長のギタリスト、ヒロシのつんざくジャンプ弾きは、それだけで価値があった。
当時ひんぱんに出場していたルースターズにも負けない程の実力、人気だった」。
INUやアーント・サリー、S-KENなどと対バン。
・12月6日、長野ブッダでライブ。
・12月8日、東京ネバーランドでルースターズと競演。
・12月15日、新宿ロフトでBANZAIと競演。
・81年春にはヒロシが映画「アッシイ達の街」に出演。
同映画のサントラ盤として、
三木ヒロシ名義の主題歌「まだ唄えるかいラブゾング(c/w チャンス)」発売。
・81年5月4日、日比谷野音「アンノウン・ソルジャーズ」に、ZIG ZAG出演。
他に、INU、モッズ、ルースターズ、ヴァージンVS、フィルムス、
子供ばんど、ブレイン・ウォッシュ・バンドなども。
・81年8月1日、ZIG ZAG、ジャパン・レコードよりアルバム「マッド・パワー」でデビュー。
しかし、所属事務所のジェニカ・ミュージック(ゴダイゴやルースターズらが所属)や
レコード会社との軋轢のために思うような活動ができず、フェイドアウト。
→ZIG ZAG_profile_part2
ZIG ZAG_profile_part2
・1983年3月26日、新バンド「1999」、京都サーカス・サーカスでライブデビュー。
当初はヒロシ(VO & G)、マーク(D)、元フロマージュのマシモ(B)、
元、ウルトラビデ、アニマルZのビデ(KB)というメンバーだったが、
84年にEP-4のユン・ツポタジ(P)が加入。
「ジグザグ時代のシャープなロックンロールに、
プリンスのようなファンキーなエッセンスを加えたサウンド」。
・87年5月、「トリックスター」、
宝島のキャプテンレコードからリリースされた「KYOTO NIGHT」に、
「2000 Light Years From Home」「Stand Up Boys」の2曲が収録。
・89年頃、「トリックスター」を経て「ヒロシ&トリックスター」結成。
「久々にジグザグ時代を彷彿とさせるロックンロールセンスが感じられる」と評される。
メンバーは、ヒロシ、マークの他、マシモ(B)、テツ(KB)、コマガワ(KB)。
・90年9月14日、三木ヒロシ(VO & G)、元ルースターズの井上富雄(B)&池畑潤二(D)
という強力な布陣のスリーピースのロックバンド「H.J.T.」で、
渋谷クアトロの「SEVEN DAYS」というイベントに出演。「H.J.T.」は約1年の活動の後、自然消滅。
・同年、THE ZETTがアルバム「狼煙」で、ジグザグの「いちびり」をカバー。
(十数年、音楽活動休止?〔詳細不明〕)
・2004年10月16日、LAUGHIN'NOSE & SAの「R&R CIRCUS TOUR」のオープニングアクトとして、
久々にかつてのホームグラウンド京都磔磔に出演。
「上半身は8ビート、下半身は2ビートから4ビートのノリは健在」。
・12月12日、大阪アメリカ村サンホール「REAL BEAT GIG Vol.58」に、「ZINGI」出演。
・2005年6月11日、京都ミューズホールで行われたSTAR CLUBのライブに出演。
メンバーは、元THE STRIPPERの仁義(V)、ヒロシ(G)、
元マスターベーションの神風(B)、元SSのTAKAMI(D)。
・「ZINGI」は、9月4日に今池ハックフィン、11月6日には名古屋クラブクアトロでライブ。
そして、2007年5月、ZIG ZAG 再始動。
その後の詳細は、www.cmr-music.com/label/archives/ZIGZAG/(←PC版)にて掲載。
携帯版 ZIG ZAG アーカイブ URL www.cmr-music.com/cgi/mt/mt4i.cgi?id=2&cat=11
これからも、よろしく。
←ZIG ZAG_profile_part1
www.cmr-music.com/label/m.html